横浜市から中古ダイビング器材を高価買取します。

横浜市にお住いの皆さんこんにちは。

スキューバダイビング器材買取ドットコムです。

弊社はスキューバダイビング器材をはじめ潜水に使われる道具類全般の中古品の買取、引き取りを行なっています。

 

早速ですが、横浜にはたくさんのダイビングショップ、ダイビングスクール、器材量販店がありますね。これは横浜のスキューバダイビング人口が多いことを表しています。元々横浜にお住いの方、横浜に引っ越して来られた方、または横浜に住んでいた時代にスキューバダイビングをやっていたんだけどいろんな事情で続けられなくなってしまったと言う方は結構いらっしゃると思います。

 

当時購入し使っていた器材、いつか使うだろうと押入れの奥でずっと眠らせている方、多いんじゃないでしょうか?

 

「ダイビング器材はオーバーホール(整備)さえすれば数年後でも使える」と思われがちですが実はそうでもありません。

 

ゴムやプラスティック、シリコンの集まりでできているマスクやフィン、ウエットスーツ、ドライスーツは経年劣化が激しい器材です。最近のものは耐久性も上がってきましたが、それでもいざ使おうとするとヒビが入っていたり、変色していたりします。変色だけなら使えはしますが、見栄えは非常に悪くなってしまいます。

また、金属やゴム、シリコン、プラスティックの集まりであるレギュレータ類やBCは各ホースの痛みは免れません。先日実際に査定をしたBCは作動確認のためエアで膨らませると、経年劣化でベルト固定部品が一発で壊れてしまいました。レギュレータは一部劣化がしづらい材質のホースもありますが、それでもメーカーは3年程度での交換を強く勧めています。命を預けている器材ですからオーバーホール時には交換したいものです。全てのホースを交換となればオーバーホール代は3〜4万円はかかると思います。場合によっては古くてオーバーホールできない事も考えられます。ここまでお金をかけてももちろんメーカー保証は既に切れている訳ですね。

 

もしあなたが今後「いつかはダイビングに復帰しよう!」と思っているのなら、今所持されている器材は早めに処分して、復帰した時にまた新しいものをご購入されることをオススメします。電化製品も車もこの世の中、ありとあらゆるものが年々進化しています。あなたがダイビングに復帰する頃にはもっと使いやすい素晴らしい器材が登場しているハズですよ。

 

以上のことからせっかく購入した器材ではありますが、しばらくお使いにならないのであれば早めに処分されることをオススメします。

 

当店では査定は無料です。

それもわざわざご来店いただかなくてもご自宅で簡単に仮査定ができます。

専用メールフォームLINEをお使いください。

実際に器材を送っていただく時も日本全国どこからでも送料無料で送っていただけますよ。

お気軽にご相談くださいませ。

0465-43-8605
line査定はコチラ
0465-43-8605
line査定はコチラ